西宮市100周年ロゴマーク・キャッチフレーズについて
更新日:2026年4月2日
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西宮市100周年ロゴマーク・キャッチフレーズ
令和7年(2025年)4月1日、西宮市は市制施行から100周年の節目を迎えます。
市民のみなさまや事業者、関係団体の方々とこの記念すべき年を共に祝い、またその後の未来へと思いをつなげていく様々な記念事業を実施します。
これら、市制施行100周年やその記念事業を広く周知し、盛り上げていくための情報発信に活用するロゴマークおよびキャッチフレーズが決定しました。
(西宮市100周年事業は終了しております)

100周年ロゴマーク

100周年キャッチフレーズ
【重要】2026年度以降のロゴマーク・キャッチフレーズの利用について
西宮市100周年事業が終了する2026年3月31日以降のロゴマークとキャッチフレーズの使用については以下のとおりとします。
- ロゴマーク
すべての使用を終了し、新規での使用は行いません。
- キャッチフレーズ
西宮市を盛り上げるキャッチフレーズとして、引き続き使用していきます。皆さまもお気軽にご使用ください。
詳しくは『キャッチフレーズ「たのしみや、にしのみや」の使用について』をご覧ください
作成の経緯
この西宮市100周年のロゴマークおよびキャッチフレーズは、
令和5年(2023年)の7月から9月にかけて実施した、
「西宮市市制施行100周年記念事業ロゴマーク・キャッチフレーズ募集」にて最優秀賞を受賞した作品を元に、
西宮市キャラクター「みやたん」の生みの親である、
ハッピークリエイターたかいよしかず氏に微調整やビジュアル化を行ってもらったものです。
ここがポイント!!
【ロゴマーク】は大阪府の高崎愛衣さんの応募作品が原作となっており、
西宮市の100周年を祝うデザインに加えて、
数字の「100」の中に、ひらがなの「にし」の文字も隠れています。
この隠れた「にし」は、見る距離やマークの大きさなどによって大きく印象が変わるので
みなさまも是非試してみてください。
【キャッチフレーズ】は、岡山県の岩中幹夫さんと西宮市の仲谷賢将さんの応募作品を
フレーズの持つ未来へのワクワク感や楽しい雰囲気をイメージしてビジュアル化したものです。
西宮市ならではの韻の踏み方が印象的ですが、
応募も韻を踏むように、まったく別の2名の方から同じフレーズが届いておりました。
100周年を通して、みんなで「たのしみや、にしのみや!」と盛り上がっていきたいと思います。
ロゴマーク・キャッチフレーズを使用して一緒に西宮市100周年を盛り上げましょう!
西宮市100周年のロゴマーク・キャッチフレーズは、複数のバリエーションで展開しています。
